THE HATE PLAN, FEBRUARY 21, 2000


2002/08/07: この文章は2000年2月に書かれました。既に2年以上前のものなので、 現状とはそぐわない部分があります。

February 8, 2000: パッチによる変更が入ったため、 現在HateではIllusion状態であってもNon-KOSとはなりません。そのため、 以前のように偵察や回収をすることが不可能となり、難易度があがりました。 さらに巡回型Mobsのアイテムドロップ率が下がり、Innoruukも強くなっているそうです。

The Hate Plan

以下はInnoruukとMaestroを含むPoHを9時間でクリアするために、 Brell Serilis/Tunareサーバでよく取られる方法である。 1時間30分以内にMaestroが単独でPullできるだろう。 Smile

1. First group to gate in

Non-KOSのひと、1 Wiz, 1 Druid, そして数人のMonk。まずゾーンしたら素早くInvisibleとShare Wolf Formをかける。Druidはキャンプして、Relog前に到着する後続グループを待つ。 WizardはNektulosに後続グループを迎えにいく。MonkはFDを維持。

2. Welcoming the mass slaughter

まずHateを攻略するために自殺しなければならない。 このプランでは最初に潜入するグループの準備ができたら、ゾーンしたほかのひとびとはすべて1度自殺する。 そして生き残っているひとが南西のゾーン角まで死体を移動させReviveを開始する。 その後でいつも通り戦闘を開始するが、キャンプアウトはしない。

3. The SW corner

「トライアングル」としても知られる南西の角はHateで唯一巡回の来ない場所である。 もしHateのマップを持っていないなら チェック しておこう。 生き残ったひとがすべての死体を南西の角まで移動したら、Reviveを開始する。 すべての死体は角に集めること、南西の家(マップ上のS)の壁近くに置かないこと。 家から離れれば離れるほどよい。

メモ: このプラン中に参照できるように全員、とりわけPullerはマップをプリントしておくこと。 何度かInnoruukのほうに移動するが、多くのひとびとがどこに移動するかわかっていれば、 それだけ迷子になってトレインを起こす可能性が減る。

少なくとも3つの家がクリアされるまでPetを召喚しない。

4. The SW House dies first

まずPullを開始するのは当然ながら南西の家だ。Monkが家の中を複数Pullし、 FDをしているあいだにEnchanterが1体Debuffを行う(Debuffは他のMobsをLinkさせず、 1体だけをとどまらせる)。残りのMobsがすべてもとの場所に戻ったら別のPullerがPull。 Monkは戦闘中もFDを維持。(*以上の手順をChain Pullと呼びます) Hateのクリアは開始された。

5. Rules of pulling

ここからはとても普通通りだ。我々はMonkのChain Pullがどのようなものか知っている。 しかし南西の角ではいくつかの注意点がある:

6. Full time scouts

見張り・Debuff役のNecroとEnchanterは決して戦わない。Indifferentのままでいれば、 Pullerの手助けができるし監視することができる。通常はNecroがPullが安全かどうか見張り役を行い、 EnchanterがターゲットをDebuffしてChain Pullの手助けを行う。

7. Coward or hero?

DarkElfのクレリックが Wolf Formで待機して(*Non-KOS?)大変なことにならないようにできると望ましい。

8. Maestro and beyond

南西の角からオルガンルームへ移動し、噴水と坂道のMobsをオルガンルームまでPullする。 そうすると上の階は坂道を登る前にオルガンルームまでPullされる。 Innoruukと戦う時は、まわりにInnoruukを援護するMobsがいないようにしなければならない。 ゾーンの半分くらい流される(*?)のでトンネルの外でInnoruukと戦わない。 さもないと悪いことに隠しドアの向こうまで流されてトラップにかかってしまうだろう。

Few random facts

これでも一緒にやってみるかい? Smile


Smile Translated By: Baldio Holyfield <Kalavinka>, Level 70 Cleric on Veeshan Smile
Back